2020.01.01
はじめに
ようこそ!
管理人のアラフォー主婦、まままりもです。
子育てと家事に追われていると、外面も内面もスサみがち。
でも、いやそんな状況だからこそ、内面から知性や品性がわき出る
美しい女性を目指すのだ!!
……と鼻息荒く、早速、手軽にできる読書を開始。
これだとお金もかからないし〜
(基本、図書館利用なので
)
で、読んだ本の感想をブログにつづることにしました。
ジャンルは、子育て、夢の実現につながるもの、人間関係、人生訓……といったところかな。
下方に、読了した本のリストを作りました。
書名をクリックすると、その本の感想記事に飛びます。
よろしければ読んでやってくださいね。
たくさんあるので、どれがいいか分からない!という方は、
悩み別オススメ本のページもあります。
良かったらご覧ください
●悩み別・オススメ子育て本
●悩み別・オススメ自分磨きの本
お立ち寄りくださいましてありがとうございました♪
〜読んだ本リスト〜
子育て書(一般・勉強)
あ行
明橋大二 『子育てハッピーアドバイス』
明橋大二 『輝ける子 100メートルを10秒で走れと言われてもさ、いっくら努力しても走れない奴っているじゃん』
石川結貴 『暴走育児 夫の知らない妻と子のスウィートホーム』
石田淳 『子どもの成績を伸ばす1日10分読書』
糸山泰造 『12歳までに「絶対学力」を育てる学習法』
今村暁 『親が子どもに教える「一番大切なこと」 1日5分「やる気」の習慣』
エリザベス.パントリー 『親業完全マニュアル』
大前暁政 『若い教師の成功術』
大和久勝『困っている親と困っている教師 対立から共同へ』
おぐらなおみ 『子育てレインボウ―涙の先には虹がある!』
小野わこ 『泣きたいときは泣いちゃおう! 親子が最高に仲良くなるシンプルな方法』
親野智可等 『「友達力」で決まる!』
か行
加藤諦三 『子どもの自信をつける言葉トラウマになる言葉』
河合隼雄 『 Q&A こころの子育て 誕生から思春期までの48章 』
川井道子 『今日から怒らないママになれる本! 子育てがハッピーになる魔法のコーチング』
河村茂雄 『教師のためのソーシャル・スキル 子どもとの人間関係を深める技術』
木下和好 『子どもをバイリンガルに育てる方法』
河野庸介 『「フィンランド・メソッド」で我が子の学力を伸ばす』
小宮山 博仁 『学力を伸ばす魔法の家庭』
さ行
斎藤孝 『斎藤孝の実践母親―子どもの能力を確実に引き出す!』
佐藤拓 『あったか言葉とチクチク言葉』
佐々木正美 『「育てにくい子」と感じたときに読む本」
汐見稔幸 『ほめない子育て 自分が大好きといえる子に』
汐見稔幸 『子どものコミュニケーション力の基本は共感です 汐見先生の素敵な子育て』
柴田愛子 『それは「叱る」ことではありません』
七田眞 『七田式フィンランド・メソッドで「頭のよい子」が育つ本』
スーザン・フォワード 『毒になる親 一生苦しむ子供』
菅原裕子 『お母さん早く早く!と言わないで 子どもの「できる」を引き出す育て方』
菅原裕子 『思春期の子どもの心のコーチング』
菅原裕子 『子どもの心のコーチング ハートフルコミュニケーション 親にできる66のこと』
杉山由美子 『もっと素敵な子育て 自分も大事にする母親になる』
鈴木秀子 『子どもを傷つける親 癒す親 シスター鈴木秀子の親と子の愛の絆12のステージ』
た行
高畑 好秀 『ポジティブチルドレンに育てる41の法則 子育てのメンタルトレーニング』
谷口賢晋 『子育てのイライラを乗りきる7つの秘訣』
トニー・ブザン 『マインドマップ FOR KIDS 勉強が楽しくなるノート術』
な行
は行
ハイム・ギノット 『子どもの話にどんな返事をしてますか? 親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる』
萩原光『ちょっと気になる子の育て方―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』
長谷川博一『お母さんはしつけをしないで』
長谷川博一『魔法の「しつけ」』
パティ・ウィフラー 『子育てがずっとラクになる本 泣きたいときは泣かせてOK!』
原田隆史 『カリスマ体育教師の常勝教育』
ひろさちや 『子どもが育つ本当に大切な少しのこと』
ベン・ファーマン 『フィンランド式キッズスキル 親子で楽しく問題解決!』
ま行
森藤ゆかり 『バイリンガル・キッズを育てよう! 英語が苦手なママでもできる!かんたんメソッド』
や行
義家弘介 『ヤンキー先生の子供がわからない親たちへ』
ら行
ロバート・J・マッケンジー『子どもを上手に叱っていますか? しあわせな親子関係を作るコツ教えます』
わ行
和田秀樹 『お母さんだからできる子どもが育つ勉強法』
和田秀樹 『勉強できる子のママがしていること 12才までの家庭教育マニュアル』
自分磨き書
朝倉千恵子『まず、手をあげなさい! できる人の「あたりまえ」の習慣』
池田千恵 『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』
石井貴士『本当に頭がよくなる1分間勉強法』
石田淳 『すごい「実行力」』
伊藤真 『夢をかなえる勉強法』
枝廣淳子 『朝2時起きで、なんでもできる!』
青山静子 『子育て主婦の英語勉強法 英語は女性をこんなにきれいに変える』
勝間和代 『読書進化論 人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか』
勝間和代 『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』
斎藤茂太 『生き方名人モタさんの「何をやってもうまくいく人」55のヒント』
齋藤孝 『斎藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる!』
齋藤孝 『斎藤孝の学び力 』
斎藤孝 『段取り力 「うまくいく人」はここがちがう』
斎藤孝 『偏愛マップ キラいな人がいなくなるコミュニケーション・メソッド』
斉藤英治 『王様の速読術』
斉藤英治 『図解 王様の「ブレイン・マッピング」』
デール・カーネギー『人を動かす』
苫米地英人 『脳を味方につける生き方』
平木典子 『NOを言える人の「話し方」47のレッスン 自分の気持ちをきちんと伝えるヒント』
武藤清栄(監修) 『雑談力』
中山マコト 『成功する人が必ずやっている時間の使い方』
ノーマン・V・ピール『積極的考え方の力 ポジティブ思考が人生を変える』
茂木健一郎 『脳を活かす勉強法 奇跡の「強化学習」』
その他
中山マコト 『「バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』
ハイブロー武蔵 『新・いますぐ本を書こう!』
松本光春 『アフィリエイトではじめるホームページウハウハ副業生活』
洋書
Adele Faber & Elaine Mazlish “How to Talk so Kids will Listen and Listen so Kids will Talk”
Adele Faber & Elaine Mazlish “Siblings without Rivalry”
Gary Chapman & Ross Campbell “The Five Love Languages of Children”
管理人のアラフォー主婦、まままりもです。
子育てと家事に追われていると、外面も内面もスサみがち。
でも、いやそんな状況だからこそ、内面から知性や品性がわき出る
美しい女性を目指すのだ!!
……と鼻息荒く、早速、手軽にできる読書を開始。
これだとお金もかからないし〜
(基本、図書館利用なので

)で、読んだ本の感想をブログにつづることにしました。
ジャンルは、子育て、夢の実現につながるもの、人間関係、人生訓……といったところかな。
下方に、読了した本のリストを作りました。
書名をクリックすると、その本の感想記事に飛びます。
よろしければ読んでやってくださいね。
たくさんあるので、どれがいいか分からない!という方は、
悩み別オススメ本のページもあります。
良かったらご覧ください

●悩み別・オススメ子育て本
●悩み別・オススメ自分磨きの本
お立ち寄りくださいましてありがとうございました♪
〜読んだ本リスト〜
子育て書(一般・勉強)
あ行
明橋大二 『子育てハッピーアドバイス』
明橋大二 『輝ける子 100メートルを10秒で走れと言われてもさ、いっくら努力しても走れない奴っているじゃん』
石川結貴 『暴走育児 夫の知らない妻と子のスウィートホーム』
石田淳 『子どもの成績を伸ばす1日10分読書』
糸山泰造 『12歳までに「絶対学力」を育てる学習法』
今村暁 『親が子どもに教える「一番大切なこと」 1日5分「やる気」の習慣』
エリザベス.パントリー 『親業完全マニュアル』
大前暁政 『若い教師の成功術』
大和久勝『困っている親と困っている教師 対立から共同へ』
おぐらなおみ 『子育てレインボウ―涙の先には虹がある!』
小野わこ 『泣きたいときは泣いちゃおう! 親子が最高に仲良くなるシンプルな方法』
親野智可等 『「友達力」で決まる!』
か行
加藤諦三 『子どもの自信をつける言葉トラウマになる言葉』
河合隼雄 『 Q&A こころの子育て 誕生から思春期までの48章 』
川井道子 『今日から怒らないママになれる本! 子育てがハッピーになる魔法のコーチング』
河村茂雄 『教師のためのソーシャル・スキル 子どもとの人間関係を深める技術』
木下和好 『子どもをバイリンガルに育てる方法』
河野庸介 『「フィンランド・メソッド」で我が子の学力を伸ばす』
小宮山 博仁 『学力を伸ばす魔法の家庭』
さ行
斎藤孝 『斎藤孝の実践母親―子どもの能力を確実に引き出す!』
佐藤拓 『あったか言葉とチクチク言葉』
佐々木正美 『「育てにくい子」と感じたときに読む本」
汐見稔幸 『ほめない子育て 自分が大好きといえる子に』
汐見稔幸 『子どものコミュニケーション力の基本は共感です 汐見先生の素敵な子育て』
柴田愛子 『それは「叱る」ことではありません』
七田眞 『七田式フィンランド・メソッドで「頭のよい子」が育つ本』
スーザン・フォワード 『毒になる親 一生苦しむ子供』
菅原裕子 『お母さん早く早く!と言わないで 子どもの「できる」を引き出す育て方』
菅原裕子 『思春期の子どもの心のコーチング』
菅原裕子 『子どもの心のコーチング ハートフルコミュニケーション 親にできる66のこと』
杉山由美子 『もっと素敵な子育て 自分も大事にする母親になる』
鈴木秀子 『子どもを傷つける親 癒す親 シスター鈴木秀子の親と子の愛の絆12のステージ』
た行
高畑 好秀 『ポジティブチルドレンに育てる41の法則 子育てのメンタルトレーニング』
谷口賢晋 『子育てのイライラを乗りきる7つの秘訣』
トニー・ブザン 『マインドマップ FOR KIDS 勉強が楽しくなるノート術』
な行
は行
ハイム・ギノット 『子どもの話にどんな返事をしてますか? 親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる』
萩原光『ちょっと気になる子の育て方―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』
長谷川博一『お母さんはしつけをしないで』
長谷川博一『魔法の「しつけ」』
パティ・ウィフラー 『子育てがずっとラクになる本 泣きたいときは泣かせてOK!』
原田隆史 『カリスマ体育教師の常勝教育』
ひろさちや 『子どもが育つ本当に大切な少しのこと』
ベン・ファーマン 『フィンランド式キッズスキル 親子で楽しく問題解決!』
ま行
森藤ゆかり 『バイリンガル・キッズを育てよう! 英語が苦手なママでもできる!かんたんメソッド』
や行
義家弘介 『ヤンキー先生の子供がわからない親たちへ』
ら行
ロバート・J・マッケンジー『子どもを上手に叱っていますか? しあわせな親子関係を作るコツ教えます』
わ行
和田秀樹 『お母さんだからできる子どもが育つ勉強法』
和田秀樹 『勉強できる子のママがしていること 12才までの家庭教育マニュアル』
自分磨き書
朝倉千恵子『まず、手をあげなさい! できる人の「あたりまえ」の習慣』
池田千恵 『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』
石井貴士『本当に頭がよくなる1分間勉強法』
石田淳 『すごい「実行力」』
伊藤真 『夢をかなえる勉強法』
枝廣淳子 『朝2時起きで、なんでもできる!』
青山静子 『子育て主婦の英語勉強法 英語は女性をこんなにきれいに変える』
勝間和代 『読書進化論 人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか』
勝間和代 『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』
斎藤茂太 『生き方名人モタさんの「何をやってもうまくいく人」55のヒント』
齋藤孝 『斎藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる!』
齋藤孝 『斎藤孝の学び力 』
斎藤孝 『段取り力 「うまくいく人」はここがちがう』
斎藤孝 『偏愛マップ キラいな人がいなくなるコミュニケーション・メソッド』
斉藤英治 『王様の速読術』
斉藤英治 『図解 王様の「ブレイン・マッピング」』
デール・カーネギー『人を動かす』
苫米地英人 『脳を味方につける生き方』
平木典子 『NOを言える人の「話し方」47のレッスン 自分の気持ちをきちんと伝えるヒント』
武藤清栄(監修) 『雑談力』
中山マコト 『成功する人が必ずやっている時間の使い方』
ノーマン・V・ピール『積極的考え方の力 ポジティブ思考が人生を変える』
茂木健一郎 『脳を活かす勉強法 奇跡の「強化学習」』
その他
中山マコト 『「バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』
ハイブロー武蔵 『新・いますぐ本を書こう!』
松本光春 『アフィリエイトではじめるホームページウハウハ副業生活』
洋書
Adele Faber & Elaine Mazlish “How to Talk so Kids will Listen and Listen so Kids will Talk”
Adele Faber & Elaine Mazlish “Siblings without Rivalry”
Gary Chapman & Ross Campbell “The Five Love Languages of Children”
2010.06.26
悩み別・オススメ子育て本
書名をクリックすると、感想文の記事に跳びます
<上手に叱りたい>
●ロバート・J・マッケンジー『子どもを上手に叱っていますか? しあわせな親子関係を作るコツ教えます』←私の翻訳書です
●川井道子 『今日から怒らないママになれる本! 子育てがハッピーになる魔法のコーチング』
<やる気を起こしたい>
●菅原裕子 『子どもの心のコーチング ハートフルコミュニケーション 親にできる66のこと』
<これって虐待?>
●スーザン・フォワード 『毒になる親 一生苦しむ子供』
●長谷川博一『魔法の「しつけ」』
<友達関係が心配>
●親野智可等 『「友達力」で決まる!』
<学力を伸ばしたい>
●石田淳 『子どもの成績を伸ばす1日10分読書』
●斎藤孝 『斎藤孝の実践母親―子どもの能力を確実に引き出す!』
●トニー・ブザン 『マインドマップ FOR KIDS 勉強が楽しくなるノート術』
<その他>
あ行
明橋大二 『子育てハッピーアドバイス』
明橋大二 『輝ける子 100メートルを10秒で走れと言われてもさ、いっくら努力しても走れない奴っているじゃん』
石川結貴 『暴走育児 夫の知らない妻と子のスウィートホーム』
糸山泰造 『12歳までに「絶対学力」を育てる学習法』
今村暁 『親が子どもに教える「一番大切なこと」 1日5分「やる気」の習慣』
エリザベス.パントリー 『親業完全マニュアル』
大前暁政 『若い教師の成功術』
大和久勝『困っている親と困っている教師 対立から共同へ』
おぐらなおみ 『子育てレインボウ―涙の先には虹がある!』
小野わこ 『泣きたいときは泣いちゃおう! 親子が最高に仲良くなるシンプルな方法』
か行
加藤諦三 『子どもの自信をつける言葉トラウマになる言葉』
河合隼雄 『 Q&A こころの子育て 誕生から思春期までの48章 』
河村茂雄 『教師のためのソーシャル・スキル 子どもとの人間関係を深める技術』
木下和好 『子どもをバイリンガルに育てる方法』
河野庸介 『「フィンランド・メソッド」で我が子の学力を伸ばす』
小宮山 博仁 『学力を伸ばす魔法の家庭』
さ行
佐藤拓 『あったか言葉とチクチク言葉』
佐々木正美 『「育てにくい子」と感じたときに読む本」
汐見稔幸 『ほめない子育て 自分が大好きといえる子に』
汐見稔幸 『子どものコミュニケーション力の基本は共感です 汐見先生の素敵な子育て』
柴田愛子 『それは「叱る」ことではありません』
七田眞 『七田式フィンランド・メソッドで「頭のよい子」が育つ本』
菅原裕子 『お母さん早く早く!と言わないで 子どもの「できる」を引き出す育て方』
菅原裕子 『思春期の子どもの心のコーチング』
杉山由美子 『もっと素敵な子育て 自分も大事にする母親になる』
鈴木秀子 『子どもを傷つける親 癒す親 シスター鈴木秀子の親と子の愛の絆12のステージ』
た行
高畑 好秀 『ポジティブチルドレンに育てる41の法則 子育てのメンタルトレーニング』
谷口賢晋 『子育てのイライラを乗りきる7つの秘訣』
な行
は行
ハイム・ギノット 『子どもの話にどんな返事をしてますか? 親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる』
萩原光『ちょっと気になる子の育て方―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』
長谷川博一『お母さんはしつけをしないで』
パティ・ウィフラー 『子育てがずっとラクになる本 泣きたいときは泣かせてOK!』
原田隆史 『カリスマ体育教師の常勝教育』
ひろさちや 『子どもが育つ本当に大切な少しのこと』
ベン・ファーマン 『フィンランド式キッズスキル 親子で楽しく問題解決!』
ま行
森藤ゆかり 『バイリンガル・キッズを育てよう! 英語が苦手なママでもできる!かんたんメソッド』
や行
義家弘介 『ヤンキー先生の子供がわからない親たちへ』
ら行
わ行
和田秀樹 『お母さんだからできる子どもが育つ勉強法』
和田秀樹 『勉強できる子のママがしていること 12才までの家庭教育マニュアル』

<上手に叱りたい>
●ロバート・J・マッケンジー『子どもを上手に叱っていますか? しあわせな親子関係を作るコツ教えます』←私の翻訳書です

●川井道子 『今日から怒らないママになれる本! 子育てがハッピーになる魔法のコーチング』
<やる気を起こしたい>
●菅原裕子 『子どもの心のコーチング ハートフルコミュニケーション 親にできる66のこと』
<これって虐待?>
●スーザン・フォワード 『毒になる親 一生苦しむ子供』
●長谷川博一『魔法の「しつけ」』
<友達関係が心配>
●親野智可等 『「友達力」で決まる!』
<学力を伸ばしたい>
●石田淳 『子どもの成績を伸ばす1日10分読書』
●斎藤孝 『斎藤孝の実践母親―子どもの能力を確実に引き出す!』
●トニー・ブザン 『マインドマップ FOR KIDS 勉強が楽しくなるノート術』
<その他>
あ行
明橋大二 『子育てハッピーアドバイス』
明橋大二 『輝ける子 100メートルを10秒で走れと言われてもさ、いっくら努力しても走れない奴っているじゃん』
石川結貴 『暴走育児 夫の知らない妻と子のスウィートホーム』
糸山泰造 『12歳までに「絶対学力」を育てる学習法』
今村暁 『親が子どもに教える「一番大切なこと」 1日5分「やる気」の習慣』
エリザベス.パントリー 『親業完全マニュアル』
大前暁政 『若い教師の成功術』
大和久勝『困っている親と困っている教師 対立から共同へ』
おぐらなおみ 『子育てレインボウ―涙の先には虹がある!』
小野わこ 『泣きたいときは泣いちゃおう! 親子が最高に仲良くなるシンプルな方法』
か行
加藤諦三 『子どもの自信をつける言葉トラウマになる言葉』
河合隼雄 『 Q&A こころの子育て 誕生から思春期までの48章 』
河村茂雄 『教師のためのソーシャル・スキル 子どもとの人間関係を深める技術』
木下和好 『子どもをバイリンガルに育てる方法』
河野庸介 『「フィンランド・メソッド」で我が子の学力を伸ばす』
小宮山 博仁 『学力を伸ばす魔法の家庭』
さ行
佐藤拓 『あったか言葉とチクチク言葉』
佐々木正美 『「育てにくい子」と感じたときに読む本」
汐見稔幸 『ほめない子育て 自分が大好きといえる子に』
汐見稔幸 『子どものコミュニケーション力の基本は共感です 汐見先生の素敵な子育て』
柴田愛子 『それは「叱る」ことではありません』
七田眞 『七田式フィンランド・メソッドで「頭のよい子」が育つ本』
菅原裕子 『お母さん早く早く!と言わないで 子どもの「できる」を引き出す育て方』
菅原裕子 『思春期の子どもの心のコーチング』
杉山由美子 『もっと素敵な子育て 自分も大事にする母親になる』
鈴木秀子 『子どもを傷つける親 癒す親 シスター鈴木秀子の親と子の愛の絆12のステージ』
た行
高畑 好秀 『ポジティブチルドレンに育てる41の法則 子育てのメンタルトレーニング』
谷口賢晋 『子育てのイライラを乗りきる7つの秘訣』
な行
は行
ハイム・ギノット 『子どもの話にどんな返事をしてますか? 親がこう答えれば、子どもは自分で考えはじめる』
萩原光『ちょっと気になる子の育て方―「困った子」がみるみる「いい子」になる方法!』
長谷川博一『お母さんはしつけをしないで』
パティ・ウィフラー 『子育てがずっとラクになる本 泣きたいときは泣かせてOK!』
原田隆史 『カリスマ体育教師の常勝教育』
ひろさちや 『子どもが育つ本当に大切な少しのこと』
ベン・ファーマン 『フィンランド式キッズスキル 親子で楽しく問題解決!』
ま行
森藤ゆかり 『バイリンガル・キッズを育てよう! 英語が苦手なママでもできる!かんたんメソッド』
や行
義家弘介 『ヤンキー先生の子供がわからない親たちへ』
ら行
わ行
和田秀樹 『お母さんだからできる子どもが育つ勉強法』
和田秀樹 『勉強できる子のママがしていること 12才までの家庭教育マニュアル』
2010.06.25
悩み別・オススメ自分磨きの本
書名をクリックすると、感想文の記事に跳びます。
<速読して多読したい>
●齋藤孝 『斎藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる!』
●斉藤英治 『王様の速読術』
<情報をうまく整理したい・アイディアがほしい>
●斉藤英治 『図解 王様の「ブレイン・マッピング」』
●トニー・ブザン 『マインドマップ FOR KIDS 勉強が楽しくなるノート術』
↑子供向けと侮るなかれ! すごく分かりやすいです。
<ダラダラしたくない>
●石田淳 『すごい「実行力」』
<人間関係をうまくやりたい>
●斎藤孝 『偏愛マップ キラいな人がいなくなるコミュニケーション・メソッド』
●デール・カーネギー『人を動かす』
<うまくリーダーシップを発揮したい>
●朝倉千恵子『まず、手をあげなさい! できる人の「あたりまえ」の習慣』
●斎藤孝 『段取り力 「うまくいく人」はここがちがう』
<その他の自分磨き書>
池田千恵 『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』
石井貴士『本当に頭がよくなる1分間勉強法』
伊藤真 『夢をかなえる勉強法』
枝廣淳子 『朝2時起きで、なんでもできる!』
青山静子 『子育て主婦の英語勉強法 英語は女性をこんなにきれいに変える』
勝間和代 『読書進化論 人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか』
勝間和代 『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』
斎藤茂太 『生き方名人モタさんの「何をやってもうまくいく人」55のヒント』
齋藤孝 『斎藤孝の学び力 』
苫米地英人 『脳を味方につける生き方』
平木典子 『NOを言える人の「話し方」47のレッスン 自分の気持ちをきちんと伝えるヒント』
武藤清栄(監修) 『雑談力』
中山マコト 『成功する人が必ずやっている時間の使い方』
ノーマン・V・ピール『積極的考え方の力 ポジティブ思考が人生を変える』
茂木健一郎 『脳を活かす勉強法 奇跡の「強化学習」』
<書くこと>
中山マコト 『「バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』
ハイブロー武蔵 『新・いますぐ本を書こう!』
<アフィリエイト>
松本光春 『アフィリエイトではじめるホームページウハウハ副業生活』
<速読して多読したい>
●齋藤孝 『斎藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる!』
●斉藤英治 『王様の速読術』
<情報をうまく整理したい・アイディアがほしい>
●斉藤英治 『図解 王様の「ブレイン・マッピング」』
●トニー・ブザン 『マインドマップ FOR KIDS 勉強が楽しくなるノート術』
↑子供向けと侮るなかれ! すごく分かりやすいです。
<ダラダラしたくない>
●石田淳 『すごい「実行力」』
<人間関係をうまくやりたい>
●斎藤孝 『偏愛マップ キラいな人がいなくなるコミュニケーション・メソッド』
●デール・カーネギー『人を動かす』
<うまくリーダーシップを発揮したい>
●朝倉千恵子『まず、手をあげなさい! できる人の「あたりまえ」の習慣』
●斎藤孝 『段取り力 「うまくいく人」はここがちがう』
<その他の自分磨き書>
池田千恵 『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』
石井貴士『本当に頭がよくなる1分間勉強法』
伊藤真 『夢をかなえる勉強法』
枝廣淳子 『朝2時起きで、なんでもできる!』
青山静子 『子育て主婦の英語勉強法 英語は女性をこんなにきれいに変える』
勝間和代 『読書進化論 人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか』
勝間和代 『無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法』
斎藤茂太 『生き方名人モタさんの「何をやってもうまくいく人」55のヒント』
齋藤孝 『斎藤孝の学び力 』
苫米地英人 『脳を味方につける生き方』
平木典子 『NOを言える人の「話し方」47のレッスン 自分の気持ちをきちんと伝えるヒント』
武藤清栄(監修) 『雑談力』
中山マコト 『成功する人が必ずやっている時間の使い方』
ノーマン・V・ピール『積極的考え方の力 ポジティブ思考が人生を変える』
茂木健一郎 『脳を活かす勉強法 奇跡の「強化学習」』
<書くこと>
中山マコト 『「バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本』
ハイブロー武蔵 『新・いますぐ本を書こう!』
<アフィリエイト>
松本光春 『アフィリエイトではじめるホームページウハウハ副業生活』
2010.06.21
『段取り力』、ばんざい!
![]() | 段取り力―「うまくいく人」はここがちがう (ちくま文庫) (2006/11) 斎藤 孝 商品詳細を見る |
●対象●
効率よく仕事や作業ができるようになりたい人。リーダーシップをとる立場にある人。
●概要●
第1、第2章で段取りの達人を紹介し、そのすばらしい段取り力を紹介。第3章は実践編、第4章で段取り力の効用や何ができるかを説明し、第5章で段取り力の鍛え方を述べる。
●感想●
斎藤孝先生の著(実はワタシは先生の隠れファンだったりする)。これを読んだのも、やっぱりPTA会長になってしまい、ある行事がうまくいかなかったから。会長ならリーダーシップを発揮せねばならないのだろうけど、120%ボランティアのPTAではなかなか難しいものがあります。絶対に上から目線でものは言えないしね。
で、この本、最初の2章は正直、つまらなかったです。ビジネスの世界での段取り力を紹介しているのだけど、そういう分野には興味がなかったし、世界が違いすぎて自分にあてはめようがありませんでした。もう読むのやめようかと思っていたら、第3章からはすごく役立つことばかりで、目が離せなくなりました(^^;)
収納・整理の段取りについては主婦の私には役立つ(耳が痛いけど)し、書く段取りについてはブログや翻訳企画書を作るときなどに生かせます。コミュニケ―ションと会議の段取りについては、これこそPTAに必要なものです!
この本を読んで、リーダーシップをどのようにとっていったらいいのか、段取りを良くするにはどうしたらいいのかが分かった気がします。あとは実践あるのみ。読んで良かったです(^^)
2010.06.19
『まず、手をあげなさい!』
![]() | まず、手をあげなさい! (2008/01/08) 朝倉 千恵子 商品詳細を見る |
●対象●
組織でリーダーシップを取らねばならない立場にある人。
ビジネスでもPTAでも仕事が「できる」ようになりたい人。
●概要●
4章で構成されている。品格が身につく「あたりまえ」の習慣、夢が叶う「あたりまえ」の習慣、よい人間関係をつくる「あたりまえ」の習慣、人をはぐくむ「あたりまえ」の習慣、の各章で、それぞれの習慣を具体的に説明。
●感想●
PTA会長になって、消極的な保護者があまりに多いことに嫌気がさしたのと、
思いがけない仕事がいきなり割り当てられて納得できず、
そんな負の気持ちを何とかしたくて手にした本です。
そうすると、励まされるような、自分はこう思ったらいいのだ、と
あらたな方針を見つけたというか、そんな言葉が次々と目に飛び込んできました。
「〜ねばならない」でなく「〜したい」という目標を持ちましょう
「やりたくないことにチャレンジするとき、人は成長します」
「人の話は『誰が』でなく『何を』で聞きましょう」
「『〜から』『〜のに』『〜くれない』はやめて、『どうすれば』と考えましょう」
「まず手をあげること。考えるのはそれからで構いません」
などなど。
この本はビジネスマン・ウーマンをメイン読者に据えて書かれていますので
中にはとても厳しいと思う習慣もあるのですが、
ビジネスの世界ではそれぐらいでないと生き残れないのだろうなぁと
改めて思いました。
私はPTA会長として読んでいて、ビジネスとはかなり事情が
違いますのでそのへんは省略。
でも、自分の翻訳の仕事については、
思いがけず参考になるところが
結構たくさんありました。
先方にメールを出すとき、私はどうも遠慮しがちというか、
「この忙しい時に!」と思われそうで、つい及び腰になってしまうのですが、
いくつかの箇所を読んでもっと前向きになれました。
「メールだからできることと、口頭で伝えるべきことがあります」
「メールと手紙を組み合わせると効果が倍増します」
「コミュニケーションは時間よりも回数です」など。
これから遠慮しないでメールを出してみようという気持ちになりました(^^)v
今まで読んできた人間関係の本は、わりとソフトなイメージがあったのですが、
この本は、ハードでびしばし!という印象を持ちました。
実際、著者の部下に対する言葉づかいや言い方を知ると、
こんな風に言われたら胃が痛くなるだろうなぁと思います。
ビジネスではそういう厳しい側面が必要なのでしょうね……
私は「言い方」がコミュニケーションにいかに重要かを
知っているつもりなので、著者のような言い方はあまり好きになれません。
でもおっしゃっていることは、私の状況にもよくあてはまり、
いちいち納得して読めました。











